2000年03月29日

流れて流されてネギまへ もくじ

ぷろろーぐ1

ぷろろーぐ2

第一章 魔女狩り編 その1      表

第一章 魔女狩り編 その2      表

第一章 魔女狩り編 その3      表

第一章 魔女狩り編 その4      表

第一章 魔女狩り編 その5      表

第一章 魔女狩り編 その6      表

第一章 魔女狩り編 その7      表

第一章 魔女狩り編 その8      表

第一章 魔女狩り編 その9      表

第一章 魔女狩り編 その10     表

第一章 魔女狩り編 その11     裏

第一章 魔女狩り編 その12     裏

第一章 魔女狩り編 その13     裏

第一章 魔女狩り編 その14     裏

第一章 魔女狩り編 その15     裏

第一章 魔女狩り編 その16     裏

第一章 魔女狩り編 その17     裏

第一章 魔女狩り編 その18     裏

第一章 魔女狩り編 その19     裏

第一章 魔女狩り編 エピローグ

第二章 革命編    その1      表

第二章 革命編    その2      表

第二章 革命編    その3      表

第二章 革命編    その4      表

第二章 革命編    その5      表

第二章 革命編    その6      表

第二章 革命編    その7      表

第二章 革命編    その8      表

第二章 革命編    その9      表

第二章 革命編    その10     表

第二章 革命編    その11     裏

第二章 革命編    その12     裏

第二章 革命編    その13     裏

第二章 革命編    その14     裏

第二章 革命編    その15     裏

第二章 革命編    その16     裏

第二章 革命編    その17     裏

第二章 革命編    その18     裏

第二章 革命編    その19     裏

第二章 革命編    エピローグ

幕章 村の常編 その1

幕章 村の常編 その2

幕章 村の常編 その3

幕章 村の常編 その4

幕章 村の常編 エピローグ

第三章 世界放浪編 その1     表

第三章 世界放浪編 その2     表

第三章 世界放浪編 その3     裏

第三章 世界放浪編 その4     裏

第三章 世界放浪編 その5     表

第三章 世界放浪編 その6     裏

第三章 世界放浪編 その7     裏

第三章 世界放浪編 その8     表

第三章 世界放浪編 その9     表

第三章 世界放浪編 その10    裏

第三章 世界放浪編 その11    裏

第三章 世界放浪編 その12    表

第三章 世界放浪編 その13    裏

第三章 世界放浪編 その14    裏

第三章 世界放浪編 その15    裏

第三章 世界放浪編 その16    裏

第三章 世界放浪編 その17    表

第三章 世界放浪編 その18    裏

外伝

第三章 世界放浪編 その19    裏

第三章 世界放浪編 エピローグ

幕章 赤き翼編 その1

幕章 赤き翼編 その2

幕章 赤き翼編 その3

幕章 エピローグ

幕章 麻帆良編 その1

幕章 麻帆良編 その2

幕章 麻帆良編 その3

幕章 麻帆良編 その4

幕章 麻帆良編 その5

幕章 麻帆良編 その6

幕章 麻帆良編 その7

幕章 麻帆良編 その8

幕章 麻帆良編 その9

幕章 麻帆良編 その10

幕章 麻帆良編 エピローグ

外伝 ナギとアリカ

外伝 エヴァ編 ラカン編

小話集

原作入り プロローグ

第4章 吸血鬼編 その1

第4章 吸血鬼編 その2

第4章 吸血鬼編 その3

第4章 吸血鬼編 その4

第4章 吸血鬼編 その5

第4章 吸血鬼編 その6

第4章 吸血鬼編 その7

第4章 吸血鬼編 その8

第4章 吸血鬼編 その9

次章予告

外伝 最悪な老婆の最悪な裏切り 表

外伝 最悪な老婆の最悪な裏切り 裏

メア√ IF END

第5章 京都編 その1

第5章 京都編 その2

第5章 京都編 その3 (修正版)

第5章 京都編 その4

第5章 京都編 その5

第5章 京都編 その6

第5章 京都編 その7

第5章 京都編 その8

第5章 京都編 その9

第5章 京都編 エピローグ

幕章 ヘルマン編 前編

幕章 ヘルマン編 後編

第6章 麻帆良祭編 その1

第6章 麻帆良祭編 その2

第6章 麻帆良祭編 その3

第6章 麻帆良祭編 その4

第6章 麻帆良祭編 その5

第6章 麻帆良祭編 その6

第6章 麻帆良祭編 その7

第6章 麻帆良祭編 その8

第6章 麻帆良祭編 その9

第6章 麻帆良祭編 その10

第6章 麻帆良祭編 その11

第6章 麻帆良祭編 その12

第6章 麻帆良祭編 その13

第6章 麻帆良祭編 エピローグ

彼の誕生日(魔法世界編プロローグ)

第7章 魔法世界編 その1

第7章 魔法世界編 その2

第7章 魔法世界編 その3

とある化物のプロローグ

第7章 魔法世界編 その4

第7章 魔法世界編 その5







外伝 流々小話

小話1







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posted by まどろみ at 05:57| Comment(5) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うわあ…某所から紹介できたけど句読点もまともについてないとか
これが何十話も続くとかノーサンキューだわ
ステマ乙
Posted by at 2014年01月23日 01:18
名無し様、コメントありがとうございます。何十話じゃなくて、百何十話だったりします(ドヤァ

まぁ、冗談を置いといて、どうやら名無し様の期待値をかなり下回ったようで、非常に申し訳なく思います。
事実問題プロローグを書いたのはもう数年も前の事になっております。当時の力量ではそれが限界であり、句読点を付けられる程度の実力は最近ではあると自負しております。

なにより申し訳ないのが、僕の小説を紹介していただいた方についてです。
紹介したにも関わらず、ステマ(あまりマーケティング要素はないかと思いますが、便宜上この様に書かせていただきます。)扱いさせてしまい、非常に申し訳なく思います。

以上、コメントでした。はてさて、読んでいただけるのかどうか……非常に心配であります。
Posted by まどろみ at 2014年01月25日 23:31
大変面白く読ませていただきましたが個人的に幾つか可笑しいと思った点があったので失礼ですが書かせていただきます。間違っていたら申し訳ございません。

中世ヨーロッパで規制されていたのは大衆浴場であり個人での入浴は別に規制などされておりません。

ローマ崩壊の混乱により水道橋が機能しなくなったため、衛生環境が悪化。浴場が病の媒介源となってしまいました。教会は病を防ぐため公衆浴場に入るのを控えるように通達します。

とはいえ、中世は非常に長いため大衆浴場を規制していた時代もあれば、楽しんで入っていた時代もあります。

「われわれの祖先は、今日と同じくらい頻繁に入浴したし――しかもそれを実に楽しんだのである」(フランツ・イルジーグラー、アルノルト・ラゾッタ『中世のアウトサイダー』)であり中世のころのパリには三十近くの公衆浴場があったといいます。蒸し風呂もあれば湯船に浸かる方式のものもあり、床屋のように髪やひげをそるサービスや瀉血のような簡単な治療も行われていました。


という風になっています。



とりあえず、個人での入浴は規制おらず貴族階級は入浴を楽しんでいたそうです。しかしながら庶民にはそんな余裕などなく(これは日本もそうですし万国共通ですね)、規制時代では普段は体を適当に拭い、週一回程度風呂に入っていたそうですね。



もう一つが魔女狩りです。赤松先生がネギまの単行本に書いていたように、魔女狩りとはキリスト教にかこつけた権力者が相手の力を削ぐための口実のようなものでした。教会はむしろ魔女狩りを非難し、防ごうとしていたそうですね。


wikiやニコニコ大百科からの引用になってしまいますが「かつて「魔女狩り」といえば、「中世ヨーロッパにおいて12世紀のカタリ派の弾圧やテンプル騎士団への迫害以降にローマ教皇庁の主導によって異端審問が活発化し、それに伴って教会の主導による魔女狩りが盛んに行われるようになり、数百万人が犠牲になった」などと語られることが多かった。しかし1970年代以降、さまざまな研究によってこのようなステレオタイプな見方は覆されることになった。ノーマン・コーンとリチャード・キークヘファー (Richard Kieckhefer) はそれぞれ独自に、それまで14世紀前半の南仏で大規模な魔女迫害が起こったと言われていたのは、実は19世紀の小説家ラモト=ランゴンの空想の産物を歴史家が真に受けたものにすぎない、ということを明らかにした」


「整備された裁判においては、告発が受理されるのは珍しいことだった。特にカトリック教会の主導する教会裁判においては魔女が実刑を課されることはそうなかった。教会には厳格なカノン法があり、そこでは教義的根拠の乏しい魔女を真剣に扱ってはいなかったからである。ただし、その辺の下級聖職者や修道士たちは好き放題に魔女を弾劾していた。そうした修道士が書いた『魔女に与える鉄槌』など、各地で発刊された魔女狩りハンドブックは各自治体による裁判で参照された。その裁判にしても多くは、被告者には被告者の当然の権利として弁護士や証言者を呼ぶことが許されていた。また刑は必ずしも死刑でなく、むしろ軽微で済んだ場合も多かった。」
Posted by at 2015年06月02日 20:32
非常に詳しい内容のコメントありがとうございます。
いやはや、何とも恥ずかしいのですが、中世に関しては僕の知識不足です。

ひと通り調べた後、物語の都合の良い部分を選び、使用していました。そのため、変な所あるだろーな、と思っていたのですが……思った以上にファンタジーな中世となっていたようです。

改めて歴史を使用した物語を作ることの難しさを知りました。

真逆の事が書かれていて、どっちが正しいんだよ!!と思ったこともチラホラ……
ほんと難しいw

知識の訂正をしていただき、ありがとうございました。これからも、楽しんでもらえるよう頑張っていきますので、よろしくお願いします。
Posted by まどろみ at 2015年06月04日 21:12
広告が多過ぎです
Posted by さくら at 2018年12月31日 05:18
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